雑記25

ななどらIIIのデュエリスト、Xバーンでフィーバーしてるとあまりに一方的すぎてバトルシティ編でバーン系カードが使用禁止だった訳を改めて思い知らされる感じなんですけど、所謂魂と魂のぶつかり合いを演じられるほどパーティ(の耐久力)に余裕があるかってーと…うーん…。
自分は他のカードゲーム/アニメに詳しいわけではないのでアレですが、各スキルの使用感というかバックグラウンドというかはわりあい遊戯王ライクな気がします。罠を発動させるためには行動パターンを読んだ上であくまで自分が狙われないといけない(=あまり防御が高くないからといって他のメンバーの影に隠れるわけにはいかない)ところとか、あとバーンやるなら”やられる前にやる”くらいの気持ちでやらないとあっさり押し負けるところとか(笑)


追記は撮りためていたハロウィンSS的なもの(半裸・獣耳・返り血・女装注意)。


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当初sexchange使うつもりでいたらTES4mod for Skyrimの装備はそもそも男性が着ても女性モデルになるタイプだったので頭のサイズいじって首周り隠すくらいで済みました(このメイド服は首元がおしゃれなゆえにちょっともったいないんですけども…)。
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Azel, Flavir, Estrionはweight0に設定してるんですけど(他は30とか70とかでまちまちです)、脱がすともうちょっとあってもよかったかなと思うことも…。

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